サイクリングには自転車用バック【ドイター】

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通勤に・・・通学に・・・ロングライドに・・・必須アイテム【バックパック】

 

自転車に乗る時に快適なバックパックの条件って何でしょう?

〇体にフィットしてぐらつかない。背中からずり落ちてこない

〇汗をかいても汗がたまらない

〇軽い

〇バックが重くても肩が痛くならない

〇ポケットが沢山ついている

〇雨の中を走っても荷物が濡れない

〇沢山の荷物が入る

 

使い方やその場のシーンによって、いくつかのバックを使い分けるのが理想ですね~

 

先週の100kmチャレンジサイクリングにも、私もちろんドイターのリュックを背負っていきました。

普段のライドでは持たない補給食や水分、万が一の為のタイヤや工具類、救急用品も・・・

でもあまり持ちすぎると疲れてしまいそうなので、品ママは軽めのリュックをチョイス!

 

意外と知らないドイターのバックの魅力をご紹介

 

①軽さ重視、ワンデーサイクリングにおススメ

ウルトラライド6 6,500円(+税)

とにかく軽く最低限度な物を収納でき無駄なものは付いていません。

でも背中はしっかりエアストライプシステム、

 

胸と腰の2か所でバックを固定でき安定します。細身のボディーでスッキリ背負っているのも忘れます。

 

②軽さと大きさの両立バック

スピードライト16 7500円(+税)

ちょっと大き目16L

背中はショルダーは通気性のよい軽量な3Dエアメッシュ

 

③小ぶりで機能性もあるバック

レースX12 9,500円(+税)

通勤からサイクリングまで万能、別売のヘルメットカバーを付けられるループ付き

バックレインカバーも付属

背中はしっかりエアストライプシステムに軽量メッシュショルダー

 

④たくさんの物入れがあり整理しやすい中サイズレディース設計バック

コンパクトEXP12SL 13,000円(+税)

子ぶりながら、沢山の物入れがあり整理しやすい、

サイドのジップで容量を増やせます。

オートコンプレション機能を備えたヒップベルトにより激しい動きにも対応

SLモデルはスリムで女性や小柄な方にフィットさせ設計

 

⑤大容量とアイデア満載の両立モデル

スーパーバイク18EXP 14,500円(+税)

ヘルメットホルダー、レインカバー、ウインドブレーカー付属

ヒルクライムの下りや、突然の雨も付属のウインドベストで快適に(モデル萩庭)

ヒップラインのエアストライプシステムを中央によせ、大きな荷物も楽に安定して背負えます。

 

⑥通勤や通学で荷物の多い方向き

トランスアルパイン24 15,000円(+税)

 

バイクツアー用に設計されたトランスアルパイン、もちろんレインカバーやヘルメットホルダークリップ付き(カバーは別売)

しっかりとした厚手のショルダーで肩も痛くならず腰も疲れません。

モーリー通勤愛用モデル。着替えもお弁当もたっぷり入ります。

 

スポーツの秋、ドイターのリュックを背負ってサイクリングに出かけましょう!

途中でお土産も買えそうですね~

 

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